全ての人妻へ!稼げる求人情報お届け!
"既に風俗でお仕事をされている方の体験談を大公開!
これからの貴方の風俗のお仕事の参考にしてみては?
私、レズ経験ないし、オチンチンが無いと風俗はすることが無いんです。仕方ないから優しく抱いて、全身にキスをしながら、愛撫をしていきました。オッパイ吸ってあげたり、クンニをしたり、クリも剥いて吸ってあげました。息の荒くなった彼のあそこはもう十分濡れていました。彼は、「やっぱりお姉さんにしてよかった」と言って喜んでいました。彼はレズと言うより、男性恐怖症だったようです。最後は彼が持ってきた双頭ディルドで二人一緒にイッてしまいました。
こんな書き込みをしているともしかしたらこれから風俗でお仕事をしてみようと考えている女性の気持ちが変わっちゃうかな(笑)
まぁそれは愛嬌ということで。
またまた、初めての体験。男性とばかり思っていたのが女性だったんです。私、自分の知識の無さにあきれるばかり、恥ずかしい思いをしました。お店のスタッフは気が付いていたみたいなんですが、私は分からずにホテルに行きました。すらっと背の高い人で、宝塚の男役をやったらいいかもしれいという感じの人でした。
こんな人がなんで、私みたいな人妻を呼んだんでしょう? 彼? は「僕、お姉さんみたいな女性に甘えてみたかったんだ。よろしくお願いします」と言ったのですが、服を脱がしていくとびっくり。彼、女性なの。下着も女性用でした。"
あるお客さんは私がお汁でシーツまで濡らし、大洪水になっているあそこをきれいに舐めてくれるんです。「これを飲むのが楽しみで来てるんだよ」と言う中年のオジサンは私の大ファンです。一日にショーツを何枚も変えなければいけないので大変なんですが、お仕事は毎日楽しく、充実しています。
今度、ファンの方々が、ファンの集いを開いてくれることになったんです。嬉しいけど、とっても恥ずかしい。だって、みんなに濡れたショーツをプレゼントするんですよ。
風俗嬢だって感じちゃうことがあるんです。特に私は人妻だから、身体が快感を知ってるんです。オッパイを少し揉まれただけで、もう下はぬれぬれで、ショーツに染みが出来るくらい感じちゃうんです。それを知ってるお客さんは、それ目当てに来る方もいるくらいです。
私は恥ずかしくて仕方ないのですが、お店は大喜びで、ファンの数が増えるのを楽しみにしています。
- (2011/06/20)『人妻求人情報』「お客さんに人気のある子って?」を更新しました
- (2011/06/20)『人妻求人情報』「衝撃の結末がありました」を更新しました
- (2011/06/20)『人妻求人情報』「商売と割り切れば問題ナシ」を更新しました
- (2011/06/20)『人妻求人情報』「多人数のプレイも面白いね」を更新しました
- (2011/06/20)『人妻求人情報』「アレと一緒に仕事が出来るなんてGOOD」を更新しました
天職♪人妻の求人をお教えしますブログ:2012/01/26
幼かったむすめが大好きだったもの、
それはボクの「耳たぶ」。
甘えたい時、眠い時、不安な時…
いつだってむすめはボクの耳たぶを求めた。
小さく温かい指で触れられると、
とてもくすぐったかった。
それでも、何だかほんのり心地良くって、
ついついボクの方が先に眠りこんでしまうこともしばしばあった。
ある夜のこと。
いつもむすめの右側で寝ていたボクは、
たまたま左側で眠っていた。
むすめが動く気配で目が覚めると、
むすめが右側にいる夫の方に転がっていくのが目に入った。
そして夫の耳たぶを触り始めたのである。
あれ?と思った瞬間、むすめの手がとまり、
目がはっと見開かれるのが分かった。
右、左、ときょろきょろ頭を動かすと、
あわててボクの方に寄ってきて、
耳たぶを触り始めたのである。
むすめは、ボクと夫をまちがえたのだ。
でも耳たぶの感触ですぐに気づいたのだろう。
安心しきったむすめの寝顔を見ながら、思わずふきだしてしまった。
むすめに耳たぶをゆだねている時は、
なぜか母乳をあげていた時と同じ気持ちになれた。
求められる嬉しさ、母親としての喜び、
無垢な優しさがじんわりと胸に広がっていく…
けれど、むすめはボクの耳たぶを卒業してしまった。
遠慮がちに触っているなぁと感じるようになったある夜、
触りやすくしてあげようと頭の向きを変えた時、
むすめの指がふと離れた。
そしてそれ以来、
むすめの指がボクの耳たぶに触れることはなくなってしまった。
「耳たぶなんて覚えてないよ」と八才になったむすめは笑う。
それでも、ボクは決して忘れないだろう。
あの頃耳たぶに感じていた小さなぬくもりを…
ささやかな幸せの一時を…